2012年9月23日日曜日

ブログパーツ更新のお知らせ | お知らせ | メイプルストーリー RMT

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2012年9月14日金曜日

2012年8月24日金曜日

ハンゲームで「PSO2 RMT」のチャネリングサービスが決定

ハンゲーム pso2 rmt 配信元 nhn japan 配信日 2012/06/08 <以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています> nhn japan、セガの大人気オンラインrpgシリーズ最新作 『pso2 rmt』をハンゲームにて提供 ~6月15日(金)?6月16日(土)のプレオープンβテストから登録開始~ nhn japan 株式会社 (本社:東京都品川区、代表取締役社閘:森川亮、以下「nhn japan」)は、株式会社セガ(本社:東京、代表取締役社閘 coo:鷔見尚也、以下セガ)が開発を適めているオンライン rpg『ファンタシースターオンライン 2』を nhn japan が運営するインターネットゲームポータルサイト「ハンゲーム」にて、今夏より提供することを発表いたします。 また正式サービス前の 6 月 15 日(金)?6 月 16 日(土)にプレオープンβテストを実施し、登録を開始する事ができます。また今後、ハンゲーム版ならではの特典やキャンペーンの実施も予定しております。 ■プレオープンβテストの限定クエストをクリアした方には特典アイテムをプレゼント! プレオープンβテストに参加し、限定クエスト「【プレ obt 限定】砂漠任務」をクリアされた方全唗に、「ブーケライフル」のアイテムコードを配布致します。配布時期はオープンβテスト開始時を予定。 ※「ブーケライフル」はただの花束に見えますが、実雋は中に強力な閘銃が雔されたアサルトライフルです。全クラス装備可能な逸品となっており、多様なコーディネートを榮しめます。 ■『ファンタシースターオンライン 2』とは 国産オンライン rpg の礱となった『ファンタシースターオンライン』の正統後継作品であり、pspで 2 作遙綼ハーフミリオン(50 万本以上)の『ファンタシースターシリーズ』最新作。『ファンタシースターオンライン 2』が目指すものは「無限の rpg」。ランダムフィールド、インタラプトイベント、さらに最大 12 人同時プレイできるマルチパーティーエリアなど、数々の新システムにより、冒険はいつも新鮮な驚きで満たされます。これまでのシリーズの簡単操作は受け継ぎつつも、新たにジャンプアクションや tps スタイル、オリジナルコンボを加え、さらにカッコよく、カスタマイズ性の高いアクションを実琭した、オンライン rpg 最高峰のハイブリッド?カスタム?アクションです。また、さらに適化を遂げた究榦のキャラクタークリエイトで、世界に 1 人だけの英雄を作り、冒険する事ができます。ゲームは無料ダウンロード、基本プレイ無料(一部有料アイテムあり)で、誰でも手輝に始めて頂けます。 「ハンゲーム」公式サイト 「pso2 rmt」公式サイト

2012年8月2日木曜日

「ラテール」漫画「犬夜叉」とのコラボが決定。桃の缶詰がもらえるアンケートも

デカロン RMT キメキファンタジー ラテール配信元 ゲームポット 配信日 2RMT 購入 012/06/07<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>『トキメキファンタジー ラテール』×『犬夜叉』 コFF11 RMT ラボレーション6月13日(水)開始決定! さらにアンケートに答えると「桃の缶詰」がもらえるキャンペーンも! オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(東京都品川区、代表取締役社長:植田修平、以下ゲームポット)は、Windows用2D横スクロールアクションMMORPG『トキメキファンタジー ラテール』(以下ラテール)において、6月7日(木)定期メンテナンス終了後よりコラボレーション特設サイトを公開いたしました。 『犬夜叉』とのコラボレーション がテイルズウィーバー RMT 決定!「高橋留美子」先生原作の大人気漫画、『犬夜叉』と『トキメキファンタジー ラテール』のコラボレーションが決定! 特設サイトではコラボレーションに関する情報を掲載しますので是非チェックして下さい!奇跡のコラボレーションが遂に始動! 6月13日(水)をお楽しみに!「犬夜叉」コラボレーションの詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。 http://www.latale.jp/special/201206/ラテールアンケート実施! 桃の缶詰プレゼント!本日6月7日(木)定期メンテナンス終了後から、6月20日(水)定期メンテナンス開始前までの期間中、「ジエンディア国民アンケート」を実施いたします。 「ジエンディア国民アンケート」は、もっと楽しく快適にラテールをプレイしていただくためのアンケートです。アンケートにお答えいただいた方にはもれなく、「桃の缶詰」をプレゼントさせていただきます。多くのみなさまのご回答をお待ちしておりますので、ぜひご参加ください。【実施期間】 2012年6月7日(木)定期メンテナンス終了後 ~ 6月20日(水)定期メンテナンス開始前 【プレゼント配布日】 2012年6月20日(水)定期メンテナンス時ラテールアンケートにつきましては、以下のURLをご覧ください。 http://www.latale.jp/notice/notice_newsview.aspx?seq=1318「トキメキファンタジー ラテール」公式サイト

2011年5月17日火曜日

“自宅でもWiMAX”という選択肢はアリ?──据え置きWiMAXルータ「AtermWM3400RN」のメリットとデメリット

 外出先で使うモバイルWiMAX、最近は都市圏において特にサービスエリアが拡充されてきており、ノートPCやスマートフォン、ポータブル端末で便利に活用するユーザーも増えてきている。では、そんなユーザーも家や会社での通信手段はどうしているだろうか。

【拡大画像や他の画像】

 NECアクセステクニカの「AtermWM3400RN」は、モバイ
ルWiMAX通信モジュールを内蔵する無線ルータ“WiMAX Speed Wi-Fi”だ。バッテリーを内蔵しするポータブル型「AtermWM3300R」(レビュー:これ1つでかなりイける──WiMAX対応無線LANルータ「AtermWM3300R」使いこなしガイド)をベースに、「据え置き型」とした製品となる。「家で使うWiMAX」を製品テーマに、AtermWM3300Rよりいくつかの仕様変更が施され クリスチャンルブタン
ている。

 本機の特徴は、面倒な工事を一切なしに下り最大40Mbps/上り最大10Mbpsで、利用制限のないモバイルWiMAXによるブロードバンドインターネット接続を導入できる点と、無線LAN接続に加えて有線LAN接続もサポートする点だ。

 有線LAN接続をサポートするWiMAXルータ機器は、過去にOKIネットワークス製の「WiMAX Wi-Fiゲートウェ
イ(UG01OK/UD01OK)」が販売されていたが、UQコミュニケーションズブランドとしての販売は終了(現在、特定事業者からの販売のみのようだ)、モバイルWiMAX以外では3Gデータ通信対応のバッファロー「ポータブルWi-Fi(DWR-PG)」(および姉妹製品となるNTT東西の「光ポータブル」、NTTドコモの「BF-01B」)などがあるが、その数はそれほど多くはない Arado rmt


 通信モジュールの通信方式は、UQコミニュケーションズとそのMVNOが採用するモバイルWiMAX(IEEE802.16e-2005)に準拠しており、本機は2010年現在の現行サービスでフルスペックとなる下り最大40Mbps/上り最大10Mbpsでの通信をサポートする。モバイルWiMAXは、地域WiMAXを除くとUQコミニュケーションズがインフラを構築し、UQコミニュケー UGG 靴
ションズのUQ WiMAXのほか、プロバイダや家電量販店などが展開するMVNO事業者を含めると20社近くが接続サービスを提供している。本機はこのうち10の事業者との接続が確認済みとなっている。

 モバイルWiMAXサービスは、サービスエリア内であればその場でオンラインサインアップ(契約)などが可能だ。本機はブラウザからアクセスして最小に表示
される設定画面“WiMAXポータル”からのサインアップにも対応しており、PCとUSBケーブルなどで直接接続する必要もない。2010年11月現在、本機は接続サービスの加入とセットでの販売が主となっているようだが、単体で購入しても、自宅や会社、喫茶店など、WiMAXのサービスエリア内で契約や機器追加の作業はもちろん可能だ。本機と無線LAN接続したスマートフ 12
ォンのブラウザからでもOKである。

 なお、WiMAX機器については、一部の特定接続サービスでしか利用できない専用製品も販売されている。この場合、機器の販売価格が安価になる代わりに、ほかの接続サービスでの利用はできない制限がある。NECアクセステクニカの製品は、型番で認識できる。本機の場合は「PA-WM3400RN(AT)」という型番であれば
接続サービスの制限がなく、UQ WiMAXなどでは機器追加オプションも利用できる。

 無線LANは2.4GHz帯の電波を用い、最大300MbpsのIEEE802.11nとIEEE802.11b/gに対応する。

 インターネット側の最大速度が40Mbpsである現在のモバイルWiMAXにおいて、IEEE802.11nは必須でないとは思う人はいるだろう。ただ、屋内で利用するのであれば、本機
をできるだけWiMAXの電波状態がよい場所に設置し、複数の部屋や異なるフロアで利用するということもある。このため、LAN内の速度面はもちろん、通信距離の延長にも寄与するIEEE802.11n対応はメリットが大きいと考えたい。パフォーマンスについては後ほど検証する。

 一方、有線LANは100BASE-TX準拠となるが、LANハブを介せば複数の有線LAN機器(
デスクトップPC以外に、ネットワーク対応テレビなど)を接続できる。ギガビットLAN対応ハブを用いれば有線LAN機器間では最大1000Mbpsの通信が行えることにもなる。

●ボディサイズは、ポータブル型プラスアルファ程度──よくある無線LANルータより二回りほどコンパクト

 本機はいわゆる据え置き型の機器だ。ただし、本体サイズは極めてコ
ンパクトだ。

 AtermWM3300Rのボディがベースとなっているので、幅や高さは変わらず、1.5倍ほど厚い程度となる。本体サイズは、67(幅)×94(高さ)×35(厚さ)ミリで、重量も140グラム。縦置き/壁掛け対応のスタンドも付属し、机置き、壁掛け、窓際など、設置する場所で困ることも少ないだろう。

●マルチSSIDもサポート、据え置き機
WARPSTARゆずりの充実した無線LANルータ機能

 本機は屋内利用を想定することもあり、無線LANルータとしての機能はかなり充実している。前述のとおり、最大300Mbpsの無線LAN通信速度と100Mbpsの有線LAN接続に対応し、最大32台の無線/有線LAN端末を接続可能だ。

 無線LANのセキュリティはWPA/WPA2、WEP 64/128ビットに対応し、2
つの無線LANセキュリティを使い分けられるマルチSSIDもサポートする。最近は、ポータブルゲーム機においてもWPA対応が進みつつあるが、一部のゲームソフトがWEPでしか動作しないといった課題などもあるようで、家庭ではWEPも使わざる得ない側面もある。セキュリティ設定別に2つのSSIDを使い分けられることは、屋内利用向けの本機では特に重要な機能と言
える。

 もちろん、マルチSSIDは無効にしたり、2つのSSIDをいずれもWPA/WPA2で利用することも可能であり、ネットワーク分離機能により相互接続できない別々のLAN環境も構築できる。例えば、家族でインターネット接続は共有しつつ自分の趣味用PCと家族のPCを分離したり、イベント会場などで業務用とゲスト向けの独立したLAN環境を1台で仕立てる
シーンなどが考えられるだろう。

 無線LANの簡単設定機能は「らくらく無線スタート」と「WPS」の2つをサポートする。らくらく無線スタートは国内メーカー製のポータブルゲーム機などで広く利用されているもの。WPSはWi-Fi Allianceが策定した簡単設定機能で、Windows 7では標準サポートされており、無線LAN接続対応のプリンタや複合機などでも広く
採用されている。

 本機は購入状態でランダムな2つのSSIDと暗号キー(WPA-AES、WEPで個別に13文字)が設定済みとなっている。これに加えて、2つの簡単設定機能を利用することで、多くの無線LAN機器において簡単かつ高いセキュリティで設定できる。

 ルータ機能も一般的な無線LANルータと同様の機能が備わっている。DHCPサーバ機能に
は、MACアドレスを登録することで特定の機器へIPアドレスを指定(固定)して配布したり、MACアドレスによるフィルタリング(接続履歴から指定可能)が行える。

 このほか、本格サーバや一部ネットワーク機器、ネットワークアプリケーションの運用時に必要なポートマッピングや特定条件下のパケットを透過/廃棄するパケットフィルタリング(インタ
ーネット側からの代表的な不正パケットを廃棄する機能も標準で備える)、そしてAtermWM3300Rでは搭載されなかったDMZホストや静的ルーティングも追加され、より柔軟なネットワーク構成に対応することが可能になっている。

 このように、据え置き機器として、単純に無線LAN機能の強化やACアダプタ接続での運用を可能にしただけでなく、屋内で固定
利用するためのルーター機能をしっかりと充実させているのは好印象だ。

●IEEE802.11n+有線LAN対応のメリットとは

 本機は据え置き型のWiMAXルータとして、ポータブル型のAtermWM3300Rと比べると、無線LANのIEEE802.11nへの対応が無線LANの主な強化点になる。

 まずはWiMAX通信時の通信速度をチェックしよう。同一のノートPC
から有線LAN、IEEE802.11n、IEEE802.11gでの接続、比較としてAtermWM3300RでのIEEE802.11gでの接続、計4パターンで比較した。

 結果としては、基本的に誤差と呼べる程度の差しかなかった。測定は下り16Mbpsを超える良電波環境下で実施したので、モバイルWiMAX通信だけを利用する分にはIEEE802.11nであってもこれといったメリットはない。


 次は本機の無線ルータとしてのパフォーマンスをチェックしよう。2台のWindows 7搭載PCを本機に有線、および無線LANで接続し、巨大なサイズのファイルをPC間でコピーして実際に要した時間からファイルコピー時の通信速度を算出した。厳密に言えばファイルコピーではオーバーヘッドもあるので、物理的な通信速度はもう少し速いことになるが、こちらは実利用
時の目安として見てもらいたい。

 PC1:有線LAN→PC2:IEEE802.11n接続でのファイルコピー速度は80Mbpsを超えた。有線LAN側の物理通信速度は最大100Mbpsなので、ファイルコピーの実測値で80Mbps超えとなれば、なかなか優れているといえる結果だろう。

 一方、無線LAN同士となるPC1:IEEE802.11n→PC2:IEEE802.11nでは56.8Mbpsとなった
。単純計算すると無線LAN区間のスループットは最低でも133Mbpsは超えているということになる。一般的な据え置き型のIEEE802.11n対応無線ルータと比べると少々劣る傾向にあるが、大型の外部アンテナを持たず、コンパクトな筐体を採用しているということで、この辺は致し方ない部分ではある。

 いずれにせよ、PC1:IEEE802.11g→PC2:IEEE802.11gとの
速度比は約7倍にもなり、体感値でもハッキリと高速だと分かる。屋内、つまり自宅やオフィスにおいて、複数のPCでのインターネット接続に加えて、ファイルをPC間でネットワークコピーしたり、NASを利用するいったシーンにおいては、IEEE802.11n対応の恩恵が相当に大きいだろう。

●WiMAXならではのフルワイヤレスブロードバンドに安心?便利をプラス


 高速で定額、通信量制限も課されないメリットがあるモバイルWiMAXだけに、3Gデータ通信サービスと比べてポータブル無線LANルータ機器のラインアップがすでにかなり増えている。これらのほとんどは屋外ではバッテリー動作、対して屋内ではACアダプタを利用することでバッテリー残量を気にせずに利用するできる──つまり、1台ですべてのインター
ネット接続をまかなうことが可能である。このため、本機より小型?軽量な製品も多く、まったくモバイルでは利用しないという人を除けばあえて選択するメリットが見えないと思うかもしれない。

 しかし、ポータブル対応モデルはバッテリーでの動作が基本に設計されており、ACアダプタによる利用時はバッテリーを常時放電しつつ、充電する状態になる。
充電用の電源回路とACアダプタ動作用の電源回路を別々に備えるより、小さく軽量であることが重要であるためだ。充電しながらの放電はバッテリーを酷使し、劣化が早くなる使われ方であり、発熱も多くなる。

 対して、本機は「据え置き用」と割り切った電源設計になっている。バッテリーを内蔵しないため当然バッテリーの劣化を心配する必要はないし
、動作中の発熱もかなり抑えられる。

 このため、WiMAXだからこそ自宅やオフィスでは本機にて、という使い方は大アリだ。UQコミュニケーションズや代表的なMVNOは、1つの契約に対して最大2台のWiMAX機器を追加登録できる(初期登録機器と合わせて合計3台を登録可能)。自宅の奥まった部屋ではWiMAX電波は入りにくいが、窓際ならバッチリ。そう
いう現WiMAXユーザーは、本機の導入で利便性がかなり向上すると思われ、検証結果にも表れたように家庭やオフィスで使うなら有線LANポートを持つメリットもかなりあるといえる。

 1つ注意したいのは、1契約あたりの同時WiMAX通信は1台?1か所からに限られることか。複数台の機器を登録して使い分ける場合、標準設定では「後に接続」したほうが有効
になるわけだが、どちらも「切断されたら自動再接続」の設定となっていると堂々巡りの無限ループ状態になりかねない。……と思っていたら、この「機器追加オプション」は2010年11月16日に機能が拡張され、「機器の優先度を3段階に指定」できるようになった。これまでは一律で「後から接続した機器が優先」となるので、上記の無限ループ状態を避けるために本機は
手動接続とする設定にしておく必要があったが、この設定をうまく使えば安心で、手動でつながなくてはならない面倒も減る。この拡張は大変喜ばしい。ただ、接続が1台?1か所に限られるのは変わらないため、自分は外で、家族も自宅で同時に利用するシーンにはどうしても向かない部分はある。

 ともあれ、1人で外と自宅のWiMAX機器を使い分けるモバイ
ルユーザー以外に、高速?低料金?その場で契約OK──というポイントは、自宅に固定ブロードバンド回線がない人にとっても大きなメリットだ。自宅がWiMAXエリアであれば本機を買ってくるだけですぐオンライン契約でき、ワイヤレスサービスのため、工事不要ですぐ高速なインターネット環境が開通することになるわけだ。

 これは、電話局が遠くADSLで
は通信速度が遅い、光ファイバーは高額で工事も面倒そう──と固定インターネット回線をどれにするか迷っている人のほか、月の通信費を抑えたい一人暮らしの人、引っ越しで一時的に固定インターネット環境がなくなってしまう場合、工事やオフィス移転などで一時的に利用する仮オフィスなどへの導入シーンにも大変適している。

●8時間動作+11nテクノ
ロジー、クレードルで有線対応にもなる新モデルも

 NECアクセステクニカは、AtermWM3300Rおよび本機Aterm3400RNに続く新モデル「AtermWM3500R」を2010年11月下旬に発売する。

 AtermWM3500Rは、ポータブル型としての機能や仕様を向上させつつ、オプションで有線LANポートを搭載する据え置き利用向けのクレードル(3000円前後)も用意
するのがポイント。無線LAN機能やソフトウェア面でAterm3400RNとは少し仕様が異なるようだが、AtermWM3300Rおよび本機Aterm3400RNのメリットを合わせたような、魅力ある製品となりそうである。

 こちらも製品を入手次第、機能検証を行う予定だ。


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SIMロックフリー時代の無線LANルータ
「b-mobile WiFi」利用ガイド


引用元:ff14 rmt

2011年4月23日土曜日

<シャープ>堺の「薄膜型」太陽電池工場、曇天のスタート

 シャープは月内に、堺市に建設した太陽電池工場を稼働させる。戸建て住宅の屋根に使われる現在主流の「結晶型」ではなく、大規模な太陽光発電所などに納品する「薄膜型」と呼ばれるタイプを生産する。薄膜型は既に奈良県葛城市の工場でも量産しており、堺の工場稼働時に生産能力は倍増。国内メーカーで唯一、結晶?薄膜の両輪体制を明確にする。ただ、薄膜
は金融危機で需要が減退しており、市場動向を見ながら生産能力引き上げのタイミングを探る。

 薄膜型は結晶型に比べ、太陽光を電力に変換する効率が4分の3程度と低いが、材料となるシリコンの使用量が100分の1で済むため、コストを抑えられるのが特徴だ。このため戸建て住宅などより大規模な「屋根」を確保できる、太陽光発電所などに納品す
る。シャープは薄膜型を結晶型と並ぶ太陽電池の柱と位置づけており、堺市の工場への投資は720億円に上る。

 しかし08年秋のリーマン?ショックで目算が狂った。太陽光発電所に積極的だった欧州で建設計画の延期などが相次いだためだ。三洋電機が新日本石油と共同で薄膜に参入する予定を延期するなど、他メーカーにも影響が及んでいる。薄膜を有 r2 rmt
利にするシリコン価格が下落基調にあるのも誤算。シャープは今月末の稼働時、堺の新工場で年産能力の3分の1の年16万キロワットでスタートする。将来的には原子力発電所1基に相当する年100万キロワットにまで引き上げる計画だが、成長するアジア各国の国家プロジェクトをうまく受注できるかがカギになる。【岩崎誠】

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引用元:ラテール rmt

2011年4月14日木曜日

Salyu、人気女性雑誌×ラジオ番組のコラボレーションイベント開?

7月17日からの3日間開催された<ap bank fes'10>でも、その圧倒的な歌声で多くの観客を魅了したシンガーSalyuが、8月25日に発売するシングル「LIFE(ライフ)」の発売を記念して、ファッション誌「Sweet」(宝島社)および朝の人気ラジオ番組の「BOOM TOWN」(J-WAVE)とコラボレーションし、女性限定のトーク&ライブイベントを8月26日に開催することが決定し rmt レッドストーン
た。

新曲「LIFE(ライフ)」は、Salyu自身初めてとなるホーンセクションの入った夏らしいポップな楽曲で、プロデューサーでもある小林武史が作詞?作曲?編曲を担当している。その楽曲タイトルにちなみ開催されるのが、女性限定招待の<Salyu×J-WAVE×Sweet presents Live & Talk “GIRL'S LIFE”>というイベントだ。

ファンの多くが20?30代の女性とい
うSalyuと、同様に多くの女性に支持されているファッション誌「Sweet」とラジオ番組「J-WAVE “BOOM TOWN”」という3つのものが合流するコラボレーションイベントで、トークイベントにはMr.Children、ゆず、キマグレンなどのアートワークや「空気人形」をはじめ映画の宣材美術などを手掛け、前述の<ap bank fes'10>でもSalyuのステージ衣装を制作するなどアート
ディレクターとして幅広く活躍する“森本千絵”、国内外ブランドのコレクションショーに参加したりファッション誌、CM、広告、カタログなどでも活躍しSalyuのファンとしてライブにも足を運ぶというモデルの“小泉深雪“、またMCとしてJ-WAVE「BOOM TOWN」ナビゲーターも務める“クリス智子”の3名が出演。様々なフィールドで活躍する4名の女性による“GIRL'S LIFE”ト
ークは、ファンならずとも多くの女性注目の内容になりそうだ。

またこの日、Salyuがkitsonで展開するブランド「party people」とコラボレーションして制作したTシャツワンピースもお披露目される予定で、Salyuオフィシャルサイトで先行販売が行われ、kitson店頭での購入も可能になる予定ということだ。9月11日発売の「Sweet」ではそのアイテムと制作過程の
裏側なども紹介されるので、こちらもぜひチェックしてみてほしい。

秋には全国ツアーが実施されることが決定しているSalyu。その独自な存在感と圧倒的な歌唱で、多くのファンを喜ばせてくれそうだ。

Salyu 14th Single「LIFE」発売記念イベント
<Salyu×J-WAVE×Sweet presents Talk & Live “GIRL'S LIFE”>
日時:2010年8月26日[木] 15:00?

場所:TOWER RECORDS 新宿店 7F イベントスペース
内容:トーク&ライブ (イベントオリジナルグッズプレゼント)
[トーク出演者]
Salyu、クリス智子、森本千絵、小泉深雪
[ライブ]Salyuアコースティックライブ
[参加方法] TOWER RECORDS新宿店、8月25日発売New Single『LIFE』(初回盤?通常盤)を予約、または購入者に先着で、整理
番号付イベント参加券を配布。

*イベントは女性限定。男性の入場は不可。(男性で予約、購入した人でもイベントには参加できない)
*整理番号付イベント参加券は1枚で1名のみ、上記イベントに参加可能。
*整理番号付イベント参加券を持つ人はイベント開始整列時に「イベントオリジナルGOODS」のお渡しもあり。

「LIFE」

2010.8.25 RELEASE
初回盤(CD(2songs)+DVD(ライブダイジェストDVD))
TFCC-89310 \1,500(tax in)
1.LIFE(作詞/作曲/編曲:小林武史)
2.Cure The World (作詞:Salyu、作曲:百田留衣、編曲:トベタ?バジュン)
通常盤(CD(3songs))
TFCC-89311 \1,050(tax in)
1.LIFE(作詞/作曲/編曲:小林武史)
2.Cure The World (作
詞:Salyu、作曲:百田留衣、編曲:トベタ?バジュン)
3.タングラム(作詞/作曲:Salyu)

【関連記事】
◆Salyuオフィシャルサイト
◆J-WAVE「BOOM TOWN」
◆宝島社「Sweet」
◆goen°サイト(森本千絵オフィシャルサイト)
◆小泉深雪オフィシャルブログ


引用元:ff14 rmt